KAGURA 神楽

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巫剣 紗耶香 背景イメージ
巫剣 紗耶香

巫剣 紗耶香

Mitsurugi Sayaka

前衛 / 剣士 / 鋼の舞い手

「この刃が届く限り、誰も死なせはしない」

"As long as my blade can reach, I will let no one die."

プロフィールPROFILE

身長
168cm
体重
55kg
誕生日
11月3日(蠍座)
血液型
AB型
一人称
私(戦闘時は「俺」)
イメージ
鋼鉄、紫苑、月下の刃、孤高

背景BACKGROUND

「護り刀」を継ぐ巫剣家の長女。幼少期に妹を穢れの襲撃で失い右目を負傷。封印の眼帯で霊視能力を抑制。

Eldest daughter of the Mitsurugi family, inheritors of the Guardian Blade. Lost her sister to a corruption attack in childhood, injuring her right eye. Suppresses her spiritual sight with a sealed eyepatch.

動機と成長

動機

妹を守れなかった罪悪感。「強くなければ守れない」という信念。

成長アーク

孤高の剣士眼帯を外し暴走の危機仲間と共に刃を振るう

戦闘スタイル・神器COMBAT & SACRED WEAPON

戦闘タイプ

近接・剣術型。居合斬り。眼帯解放時は「心眼」発動。

必殺技

紫電一閃(しでんいっせん)

衣装

暗い赤紫の着物に紺色の袴、軽装の手甲・脛当て。白い絆創膏型の封印眼帯。紺色のショートミディアムヘア。

神器:退魔刀「不知火」

古来より伝わる大太刀。刀身には微細な梵字が刻まれ、霊力を流すと紫色の光を帯びる。玉鋼(刀身)、エイ革(柄)、黒漆(鞘)。刃文は乱れ刃。

シーンギャラリーSCENE GALLERY

月下の抜刀

月光の下、不知火を構える紗耶香。紫電が刀身を走り、孤高の剣士としての覚悟が滲む。

月下の抜刀

月光の下、不知火を構える紗耶香。紫電が刀身を走り、孤高の剣士としての覚悟が滲む。

護りたい者

雨の中、碧を背に庇い不知火を構える紗耶香。妹を失った過去を繰り返さないという、鋼の意志。

護りたい者

雨の中、碧を背に庇い不知火を構える紗耶香。妹を失った過去を繰り返さないという、鋼の意志。

守れなかった手

雨の墓前で妹への供え物を捧げる紗耶香。傘を持たず濡れる姿に、言葉にできない喪失感が滲む。

守れなかった手

雨の墓前で妹への供え物を捧げる紗耶香。傘を持たず濡れる姿に、言葉にできない喪失感が滲む。

月下の神社にて

月夜の神社で並び立つ紗耶香と碧。鳥居と灯籠に照らされた境内で、桜の花びらが舞う中、二人の絆が静かに輝く。

月下の神社にて

月夜の神社で並び立つ紗耶香と碧。鳥居と灯籠に照らされた境内で、桜の花びらが舞う中、二人の絆が静かに輝く。

鳥居の下の誓い

朱色の鳥居の前でハートを作る紗耶香と碧。不器用な剣士と明るい癒し手が見せる、姉妹のような温かな絆。

鳥居の下の誓い

朱色の鳥居の前でハートを作る紗耶香と碧。不器用な剣士と明るい癒し手が見せる、姉妹のような温かな絆。