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Shinonome Aoi
後衛 / ヒーラー / 花の舞い手
「痛いの痛いの、飛んでいけ……ふふ、本当に飛ぶのよ」
"Pain, pain, go away... hehe, it really does fly away."
山奥の薬師の家系。祖母から薬草学と癒しの祈祷を学んだ。命の重さを誰よりも理解。
From a lineage of mountain herbalists. Learned herbal medicine and healing prayers from her grandmother. Understands the weight of life more than anyone.
「全ての命を慈しみたい」という祖母の教え。他者を優先するあまり自分を犠牲にしがち。
後方支援・結界型。檜扇で花弁を操る。
常磐の息吹(ときわのいぶき)
巫女装束の上に薄緑のショール。黒髪ショートボブに赤い組紐のカチューシャ、菊とデイジーの髪飾り。緑の瞳。
薄い檜の板を綴り合わせた扇。表面には四季の草花と流水紋が極彩色で描かれている。開いた状態で結界の起点となり、閉じた状態では拍子木のように打ち鳴らしてリズムを作る。檜、絹糸(綴じ紐)。要の部分は金金具。
満開の花畑で檜扇を開き、癒しの光を放つ碧。大地の恵みが傷ついた仲間を優しく包み込む。
満開の花畑で檜扇を開き、癒しの光を放つ碧。大地の恵みが傷ついた仲間を優しく包み込む。
桜舞う放課後、幼なじみの咲と笑い合う碧。巫女としての運命を共に背負う前の、穏やかな日々。
桜舞う放課後、幼なじみの咲と笑い合う碧。巫女としての運命を共に背負う前の、穏やかな日々。
敵に囲まれた中、紗耶香に守られる碧。姉のように慵う紗耶香の背中に、感謝と決意を抱く。
敵に囲まれた中、紗耶香に守られる碧。姉のように慵う紗耶香の背中に、感謝と決意を抱く。
月夜の神社で紗耶香と並び立つ碧。鈴を手に、桜の花びらが舞う境内で、姉のように慵う剣士と共に過ごす神聖なひととき。
月夜の神社で紗耶香と並び立つ碧。鈴を手に、桜の花びらが舞う境内で、姉のように慵う剣士と共に過ごす神聖なひととき。
朱色の鳥居の前で紗耶香とハートを作る碧。大好きなお姉さんとの絆を形にした、宝物の瞬間。
朱色の鳥居の前で紗耶香とハートを作る碧。大好きなお姉さんとの絆を形にした、宝物の瞬間。